卸部門紹介

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営業1部≪外食 リテール≫

営業内容

山田耕作 部長
山田耕作 部長

営業1部は山田部長を中心に11名で、札幌市内のホテル・レストラン、郊外のリゾート・温泉街、および食品加工会社などに、食肉・ハム・加工品などの卸販売を行っています。
牛肉・豚肉・鶏肉をはじめ各種ジビエ、ヨーロッパ産食肉・生ハム・サラミなど特殊な商品を幅広く取り扱っています。
また、肉関連の食品、オリーブオイル、ソース、たれ、調味料なども取り扱っています。

昨年あたりから急にドライエイジングビーフ・ポークのお問い合わせが急増。弊社オリジナル食肉「熟成旨肉」が大好評を博しております。
弊社のドライエイジングは、酵母菌を使い肉をガードしながら熟成を進めています。全国的にも酵母菌熟成は、弊社オリジナルです。安全性が高く、かび臭くなく、お肉のうまみをしっかりと味わえる熟成肉です。自信を持ってお勧めいたします。

担当者紹介

札幌市内周辺地区担当

山田耕作、馬内成浩、永井洋佑、吉田裕介、高橋健太郎、田畑貴成、前田泰久、大館敬、小林輝
札幌市内のホテル、レストランなどを担当しています。

小樽周辺担当

鈴木優二

洞爺湖町、ニセコ町、留寿都村周辺担当

阿部雅之

定山渓担当

阿部雅之

営業1部は心と品質のサービスを常に心掛け、明るく!楽しく!元気よく!お取引様の多様なご要望にお応えすべく活動しています。

営業2部≪量販 ホールセール≫

営業内容

梅津恵二 部長
梅津恵二 部長

札幌市内、北海道内、全国のビックスーパーから、きらりと光るローカルスーパーまで、梅津、田澤岳巳、森内孝、小松田貴史の4名が、高品質食肉と、大手食肉メーカーにないきめ細やかな対応で、信頼を頂いております。

ポリシーは、「家庭団欒が笑顔になる商品を提案!」です。
お客様、生産者様、お取引先様、皆様が笑顔になれる商品を提案していきます。

市場開発部≪新規市場開拓 商品開発≫

営業内容

小野正治 部長
小野正治 部長

市場開発部は
①本州方面の市場の開拓
②北海道物産展の出店
③自社オリジナル商品の開発
④ドライエージング技術の開発
などを行っています。

部発足当初は、小野部長、松田鉄夫が中心となっていたため、社内では「ロートル事業部」と憧れを持って?呼ばれていました。
現在では、ホープ大金憲司、ベテラン松原春雄、マラソンのエキスパート・紅一点猪川の5名体制でチームワーク第一に業務に励んでいます。
2010年から北海道大学と共同研究で取り組んでまいりましたドライエージング技術が、近年クローズアップされ、様々なメディアで紹介され話題となっています。
「伝統と革新の大金畜産」の新規市場の開拓を担い、日々任務に励んでいます。
市場開発部のスローガンは、「挑戦!」です。

営業内容
営業内容
営業内容

苫小牧支店

営業内容

大金と苫小牧との結びつきは、昭和52年王子サービスセンター末広店内に肉売り場を出店して以来38年間に渡り、苫小牧市民の皆様には大変お世話になってまいりました。
昭和59年には苫小牧営業所も開設し、業務用卸販売を強化致しました。
現在、苫小牧支店は高橋支店長を中心に、室蘭市、登別市、白老町、千歳市、恵庭市、鵡川町、静内町まで、胆振支庁の広範囲な商圏をカバーしています。
北海道の空の玄関口-千歳空港や、海の玄関口-苫小牧フェリーターミナルをかかえ、札幌圏からの売り圧力に屈することなく、8名体制で販売活動を行っています。